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ケラのブログ

身辺雑記

4月21日 夢日記「出版界のガン・蟹江幹彦(青林堂代表取締役社長)登場!」

4月21日の夢日記を一昨日から書き起こそうと思っていたが気が進まなかった。端的に言って悪夢だから。でも書かずにはいられんので書きます。

カゴメ創業者の曾孫で青林堂代表取締役の蟹江幹彦社長が大学講義の教授としてズケズケ自分の大学にやってきた訳ですね、夢の中で。

ジャパニズム』の表紙からも分かると思うけど、蟹江幹彦社長は萌え系が好きで、うっかりスライドにエロゲーのやらしい映像を流し、受講生の大顰蹙を買う。

蟹江社長はダンマリ、周りザワザワ。僕は「ブラック!ヘイト!青林堂~!やめちまえ!」と野次を飛ばすと、同じように周囲から怒号が飛び立った。

身を乗り出しヤジるだけヤジって、せーせーしたから席に戻ると蟹江幹彦社長がさ、僕の席の前に仁王立ち(しかも無表情)で立ってんだよね。少し待ったけど全然どかないから席に座ると、頭を小突いてきて「お前がバカだから云々」とかネチネチ言ってきた。「いてえよ!やめろよ!」と言うと蟹江社長は僕の胸倉を摑んできた。

 

かっとなって蟹江社長の肩に乗り、「ああ?60前のジジイが!今まで何を学んできたんだ コラ!中村さん(パワハラの被害者)に謝れクソダヌキ!オメエはどこまで青林堂カゴメ早稲田大学(蟹江社長の出身大学)の面汚しするんだよ!オイ!」と言うと、振り落とされそうになって目が覚めた。

 

にまでしゃしゃり出てくるわ、精神疾患おこすレベルのパワハラやるわ、労働組合中傷するわ、ヘイト本出すわ、ガロの屋号を汚すわ、全国ニュースでパワハラ事件が報じられると左翼の仕業とかカルトな事をほざくわ、

何この人?それが青林堂代表取締役の蟹江幹彦社長です。

matome.naver.jp

蟹江幹彦 - Wikipedia